モッズクリニックの脂肪吸引のダウンタイムについて

ここでは、モッズクリニックの脂肪吸引のダウンタイムについてご紹介します。
脂肪吸引後のダウンタイムを短くすることができる」という事をご存知ですか?
脂肪吸引に伴う内出血や痛みは、施術後のケアに手間をかけて
行うことで抑えられることをご存知でしょうか?

 

 

モッズクリニックの●

 

 

ダウンタイムは、様々な工夫を施すことで短く抑えることができます。
モッズクリニックは、これまで術後のダウンタイムが心配で治療に踏み切れなかった多くの方を、
安心して施術を受けていただける体制で、対応しています。

 

吸引部位や吸引量により違いますが、内出血は約2週間程でなくなります。
顔・二の腕・ふくらはぎ等は、ほとんど痛みがなく翌日からお仕事も可能です。
お腹や太ももでも、たくさんの人が術後2?3日でお仕事に行かれます。

 

モッズクリニックの料金は分割払いできる?

 

ダウンタイムを短く抑える取り組み

 

 

チュメセント液の組成の工夫

 

脂肪は部位によって量やつき方が違いますから、それぞれに合わせて工夫しています。

 

層に合わせた正確なチュメセント液の散布

 

部位による脂肪層が異なるところに合わせて、キチンとした散布をしていきます。

 

 

カニューレ

 

脂肪吸引では、通常直径4.6mmのカニューレが活用されるのですが、
モッズクリニック では直径3.0mmの特注品を使っています。
極細のカニューレで組織へのダメージを最小限に抑えることによって、
術後の痛みやダウンタイムを緩和することができるのが理由です。

 

カニューレが細い分、傷跡のサイズもちっちゃくなります。
それから、脂肪を細かく吸引できるという特徴を持って、
その点では仕上がりを美しくする使い道にも適しています。

 

 

施術直後に看護師達の手によって、浮腫みの原因となる麻酔液をなるべく絞り出します。

 

 

麻酔液をなるべく絞り出す(1回目)

 

施術直後に看護師達の手によって、浮腫みの原因となる麻酔液をなるべく絞り出します。

 

看護師による適切な圧迫・固定

 

麻酔で眠っている間に患部を圧迫・固定します。
圧迫が適切でスムーズでないと不必要なむくみや内出血が広がることがあります。
麻酔が完全に覚めるまでは、ルームに帰りだんだん一休みしてます。
入院の必要はございません。

 

 

さらに、麻酔液を極限まで絞り出す(2回目)

 

休息後、ご帰宅前に圧迫をはずして再度麻酔液を絞り出します。
絞り出している間に痛みを感じることなくても、クールと感じる方が多いです。
このひと労力が術後の内出血や腫れを緩和するのにが見事な効果を発揮します。

 

この方法は人手としんどいですが、患者さんお一人お一人に対して入念にしていきます。
これはダウンタイムを短くするための大切な術後ケアです。
モッズクリニックは一日の手術の人数制限をしているので、
その分の時間を大切な一人一人の施術後のケアに集中することが可能です。

 

可能なケースは、翌日の縫合が効果的です。
翌日来院できる方には、当日は傷口を縫合せずに麻酔液を数多く外に出し、
翌日に再来院してもらい傷口を縫合するという方法もあります。
この方法はすごく効果的です。
翌日縫合の場合も追加料金は掛りませんのでご安心下さい。

 

 

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